メキシコの名無しさん
なぜドイツ人はマイルドな批判にも耐えられないんだ?
イタリアの名無しさん
yeah
主に左翼系の連中だ
少しでも物議を醸しそうなことに触れるとものすごく過剰反応する
スペインの名無しさん
ドイツの文化は硬直化して時代遅れの団塊世代が支配しているから
ドイツはヨーロッパの新しい病人になろうとしている
ドイツの名無しさん
何だって(笑)
ドイツはこの後進的な大陸で唯一重要な存在だぞ
アメリカの名無しさん
ドイツは本来のドイツのパロディだよ
占領された寄せ集めの州とソ連の植民地から急場で作り上げられている
ドイツの名無しさん
これがドイツの最終形態だとは言っていない
でも我々は他の国よりもはるかに優れている
そして努力すらしていない
アメリカの名無しさん
まだ自分たちが優越民族だと信じているから
アメリカの名無しさん
ドイツが作ったものを見たことはあるのか?
今も優越民族だよ
フランスの名無しさん
心配はいらない
フランスは永遠にドイツの肉の薔薇になるためにここにいる
インドネシアの名無しさん
優越民族症候群
ドイツの名無しさん
道徳的優位性がなくなったらドイツ人には何も残らないから
政治エリートたちがこの国を政治的に従属させ、脱工業化、エネルギー依存、官僚主義など悪夢のような国にしたという事実に向き合わうことになるだろう
本来ならばドイツは容易に完全自動化を実現し、あらゆる技術分野で世界を主導し、洗練された技術力を持った世界3位の強国になることができたはずだ
独立した外交政策と秘密警察、核兵器、空母、そして国家主権を保証するあらゆる軍事装備を備えていたはずだ
ポーランドの名無しさん
シャリーア法によってアッラーを守ることを強制されているから
ドイツの名無しさん
私の国について教えてくれてありがとう
ドイツの名無しさん
なぜこの掲示板はこんなにドイツに執着しているんだ?
フランスの名無しさん
彼らはかつて自分たちが純粋な悪であったと信じ込まされ、あらゆる面でナチスとは正反対の存在にならなくてはいけない、つまり純粋な善でなくてはいけないと教え込まれたんだ
つまりナチスを憎むからこそ自分たちは純粋な善だと見るようになった
学校ではこのロジックに疑問を持つ者は誰でもナチス、つまり悪とみなされる
その後、このロジックに疑問を持つ外国人と出会うと、彼らはパブロフの犬のような条件反射をする
「あの外国人は皆ナチスだ」
「学校で教えられたことが間違っているはずがない、でなければ私はナチスになってしまう、これは絶対的に考えられない、間違っているのはあの外国人たちだ、彼らは私たちのやり方を理解していない、私たちのやり方を批判するのはナチズムだ」
ポーランドの名無しさん
不滅のゲルマン人は全てのことにおいて極端を渇望する
どんな宗教やイデオロギーを選んでも徹底的に狂気じみた行動を取らなければならない
批判には距離と節度と制限が必要だ
「自分が間違っているかもしれない」という基本的な前提が求められるんだ
極端なゲルマン人はそのような考えを嫌い、受け入れることができない
もし彼らが何らかの考えに全振りしてしまったら(そして彼らは必ずそうする)、自ら進んで窮地に陥ったことに対する痛ましい代償を払わずに後戻りすることはできない
要するにサンクコストの誤謬だ
ドイツの名無しさん
>なぜドイツ人はマイルドな批判にも耐えられないんだ?
ドイツ人を怒らせるのは批判ではない
そのマイルドさだ
ドイツ人には容赦なく徹底的に批判してくれ
でなけれな口出ししないでくれ
引用元:(アーカイブ224202370)
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