インドネシアの名無しさん
>同化する
>それでも激怒している
なぜ日本人は文句を言ってるんだ?
アメリカの名無しさん
この同化に関する議論はリベラルをなだめるために行ってるに過ぎないよ
実際はみんな来てもらいたくなかったと思ってる
カザフスタンの名無しさん
ヒジャブを着ることは同化ではないよ
ノルウェーの名無しさん
>第二十条
信教の自由は何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
何人も宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kenpou.nsf/html/kenpou/en/constitution.htm
カザフスタンの名無しさん
問題は同化についてだよ
ヒジャブは日本社会に同化しようとする意思を表していない
まともな日本人女性はヒジャブを着ないよ
イタリアの名無しさん
信教の自由は18世紀のキリスト教宗派にのみ適用されるはずだった
この戯言にはうんざりだ
日本の名無しさん
君はハラールやムスリムの学習、土葬、モスクの建設などイスラム教の理念を採用するように日本に要求している君の同胞のことを何も知らずに投稿している
イタリアの名無しさん
これは同化ではないよ
着物を着ることは同化ではない
彼らがtonkatsuを食べて日本語を話し書き、日本のフェスティバルで神道の神社でお祈りをし、混浴温泉に入って公共交通機関では静かにしてヒジャブを脱ぐ姿を見てみよう
ベネズエラの名無しさん
>白人は自国よりも地球の裏側の小さな島国が移民を受け入れることをしきりに気にしている
フィンランドの名無しさん
>私たちの国は終わった、この国だけでも救うことができれば…
マレーシアの名無しさん
またインドネシア人による日本スレ
ノルウェーの名無しさん
これは僕の国でも起きているよ
ヒジャブを着る必要もなかった
ただ肌の色が違うだけで人種主義のインセル達を激怒させるには十分だった
フランスの名無しさん
残念ながら遺伝的な距離がある程度を超えると同化は異人種間の混血に変質し、ある一定の規模に達すると先住民に対するジェノサイド(民族絶滅)へと変質してしまう
人間はこれを本能的に理解しているんだと思う
それだからリトアニアの女性がノルウェーの伝統衣装を着ていても正常だと感じ、スペイン人や中国人が着たら滑稽だと思う
そしてエリトリアの女性がそれをしたら当然、おかしいと感じてしまう
シンガポールの名無しさん
同化とは彼らがそれまでの文化や信仰を捨てて日本の文化や信仰を受け入れることだよ
フランスの名無しさん
現実的な同化というのはフランスに同化したイタリア人とポーランド人だ
彼らはイタリア人とポーランド人であることをやめて子孫は先住民と混ざり合い、フランス化された名字だけが残った
これが同化だよ
オーストラリアの名無しさん
日本人に残されたものはツイッターでのエコー・チェンバーだけだ
そこで全てをgaijinのせいにしてればいい
放っておいたほうがいい
スウェーデンの名無しさん
なぜ褐色人/第三世界人が「ローマではローマ人のように振る舞え」という考えを理解するのは不可能なんだ?
スウェーデンの名無しさん
ローマは”同化した”蛮族によって略奪されたよ
つまりこの状況では”郷に入っては郷に従え”はもっともな主張だ
引用元:(アーカイブ224151228)
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