カナダの名無しさん
>ローマ皇帝について調べる
>彼らのうち90%が殺害されている
なんという職業の安定!
オーストラリアの名無しさん
しかしアウグストゥスは老齢まで勤めた
カナダの名無しさん
> Gaius Octavius(ガイウス・オクタウィウス)として生まれる。死因はおそらく自然死、リウィアに毒殺されたという説もある
アメリカの名無しさん
息子に GAY(ゲイ)usと名付けるとか想像してくれ
イタリアの名無しさん
本当の問題はアウグストゥスが描いた酷い青写真だ
彼は共和政からの円滑な移行ができなかったため、その間ずっと後継者問題で大きな混乱が続いたんだ
ギリシャの名無しさん
バシレイオス1世は鹿に殺害された…
ブラジルの名無しさん
護衛にやられたのだと思う
”oh yeah 皇帝が鹿に何マイルも引きずられている!狂ってないか”
” yeah そうだね(笑)”
年をとり過ぎていたから慈悲されたのだと思う
カナダの名無しさん
鹿はコスプレしたプラエトリアニ(近衛兵)の2人だった
セルビアの名無しさん
>フリードリヒ1世は甲冑が重すぎたために落馬して浅瀬で溺れて死んだ
これは狂っている
これが起きる可能性はどれくらいあるんだ?
ドイツの名無しさん
彼らは即位当初にdonativaを配る慣習を導入するという天才的なアイデアを思いついたんだ
簡単に言うと近衛兵に数年分の給料に相当する現金を支給した
結果は予想通りだった
193年には近衛兵が文字通り帝位を競売にかけてしまった
フィンランドの名無しさん
>権力を一人の人物に集中させる
>権力を得る唯一の方法は死期が迫った皇帝に忠誠を誓うこと
>皇帝はしばしば死を迎える
驚いた
中世スウェーデンでも同様の現象が起きてたよ
少なくとも国王は選挙で選ばれていたけど終身制だった
つまり国王の寿命は非常に短いものになることがある
ある国王は選出後のわずか2週間で刺殺された
グスタフ・ヴァーサは王位を世襲制にすることでこれを変革し、即座に政敵を一掃した
そして権力を得る唯一の方法は、国王に忠誠を誓うことだけになった
アメリカの名無しさん
それが宮廷の言葉を話さずオーディンに命をかけてあなたを守ると誓った巨漢のノルド人を雇う理由だ
チャリオットの暴動の際には平民を肉屋するのに非常に有効的だ
チェコの名無しさん
ウァレンティニアヌス1世は僕の生まれ故郷でさすがの方法で亡くなったよ
引用元:(アーカイブ222126947)
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