ブルガリアの名無しさん
>ある国の痛い
>日本の痛い >:O
日本の名無しさん
https://www.youtube.com/watch?v=oIAMxQ1KLiI
(『You're in Bulgaria』)
トルコの名無しさん
(笑)
アメリカの名無しさん
クソワロタ
フィンランドの名無しさん
ブラジルの名無しさん
これは痛くない
健全な行為だ
ただ動物たちは人生の中で小さなことに感謝できないだけだ
スウェーデンの名無しさん
まさに魂だ
さすがNIPPQN-SAMA
日本の名無しさん
痛いのは神性を信じず、お金と〇人だけを崇拝する西洋人だよ
これは日本人にとって重要な儀式だ
2000年間受け継がれてきたもので決して失ってはいけない
ドイツの名無しさん
さすがだ
イタリアの名無しさん
>神性を信じない
>旋盤に礼拝する
ルーマニアの名無しさん
式典は機械を作った人達に対して行ったほうがいいと思う
ブルガリアの名無しさん
>君らはお金しか崇拝しない
>何だって?mr Takeshi? 君は私に残業10時間して欲しいのか?イエッサー!
インドネシアの名無しさん
ストップ!
数学テストの時間だ
xの角度を求めなさい
アメリカの名無しさん
背中が痛くなる
アメリカの名無しさん
もっと多くの西洋人がこの精神に敬意を持ってくれたいいのに…
フィンランドの名無しさん
これは機械の精霊を喜ばせるものだよ
僕は日本の宗教がすごく好きだな
フィンランドの宗教と似ているけど、フィンランド人は産業革命前に信仰から離れていってしまった
自然に対する畏敬の念(kami:神/väkiはほぼ置き換え可能な概念)は共通してるけど、人工物に対する畏敬の念はほとんどなかった
アメリカの名無しさん
世俗化する前のキリスト教社会にもあったよ
説教台などの工芸品の中に本来は人目に触れることのない小さな祈りの言葉が書き込まれているのをよく見かける
壊れたり調査されたりした時に発見されることが多い
ブラジルの名無しさん
僕は全く痛いとは思わない
スウェーデンの名無しさん
さすがだ
こういうことが世界を少し大きくするんだ
ペルーの名無しさん
僕はなんとなくわかる
たくさんの思い出ができたし、たくさんの人が使っていた
ちょっとした地域史みたいなものだ
僕もそれに敬意を表してから自分の仕事に戻る
でも大掛かりな式典?
一体どういうことだ
カトリック教徒です
日本の名無しさん
映画で西洋人が乗り物とか非生物のバディに話しかけるのを見かけるぞ
本質的には同じだと思う
長年使い込まれた道具には精霊や下位の神が宿るんだ
日本の名無しさん
スペインの名無しさん
アニメで気づいた
日本人は家がまるで生きているかのように話しかける
100%の確信はないけど所有物との関係性によるものだ
アメリカの名無しさん
仏教には魂は存在しないぞ
animateされた(アニメイト:命を吹き込まれた)物体は君のように魂が欠如している
機械の労務と労働者の労務は啓蒙主義的に見るべきだ
魂のない人間と交流できるならば魂のない物体と交流できないのはなぜだろう?
アメリカの名無しさん
これは本当なのか?
仏教は魂を幻想として否定しているのか?
アメリカの名無しさん
日本がカトリック教徒を処刑した時(ちなみにオランダ人の指示によるもの)、魂は不滅で死ねば天国に行けるのなら死ぬことは問題ではないという前提のもとで処刑を行っていた
日本人はフランシスコ・ザビエルが島に初めて到着した際に仏教徒と議論した最初の議題だった魂の概念を完全に否定した
Tokugawaが最初に布告したことの一つは仏教の普及だよ
日本の名無しさん
>ちなみにオランダ人の指示によるもの
それは事実ではない
Shogunはオランダに対しキリスト教を広めないことを条件に貿易を許可した
それにオランダ人が日本人にキリスト教徒の迫害を指示するのはあり得ないだろう?
アメリカの名無しさん
oh yes 指示していたよ
プロテスタントはそれほどまでにカトリックを憎んでいた
あるプロテスタント指導者による”オーストリアの国旗よりもオスマン帝国の国旗が自分たちを支配することを望む”という有名な言葉とは何ですか?
カナダの名無しさん
これは魂だ
日本人は万物に宿るkamiを敬っているんだ
アメリカの名無しさん
企業も崇拝していなければこれは悲しくならない
ブラジルの名無しさん
しかしこれは魂だ
引用元:(アーカイブ222986732)
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